資金調達


  資金調達は、成長過程の企業にとり、最重要課題です。
 ドリーム・サポートでは、IPOコンサル先企業に対して資本政策の過程で、 「事業計画書の作成」、「VCに対する事前説明」、「会社説明会の開催」、 「取引先へのヒアリング」、「VCよりの質問への対応」、等の資金調達のサポートを行っております。


資金調達関する当社の対応

・VCへの事前説明
60社近いVCへ当社が事前説明を行い、貴社の訪問による時間をカットすることで本業へ集中することができます。

・会社説明会の開催
事前説明を行ったVCに対して、詳細な説明を求めるVCに対して、当社にて10社程度ごとに会社説明会を開催します。

・取引先ヒアリングの実施
取引先へのヒアリングを希望するVCに対してヒアリングの日程等を調整し、少ない回数でのヒアリングを実施します。

・VCよりの質問への対応
VCからの質問に対し、当社が窓口になることで、重複する質問は貴社に代わって当社が回答いたします。

・資本政策の作成
IPOを見据えた資本政策を作成し、適正な株主構成のご提案をいたします。


資金調達のためのスケジュール

1)VCに対する事前説明
約1週間で60社近いVCへ事前説明を行います。

2)会社説明会の開催
VCに対する事前説明の1週間程度後に、当社会議室において、VCを10社程度召集して開催いたします。

3)取引先へのヒアリング
VCより希望があるお取引先へのヒアリングを通常会社説明会開催後2〜3週間程度後に実施します。

4)VCよりの質問への対応
会社説明会開催後、VC投資委員会開催まで約2ヶ月間、断続的に続きます。

・当社がVCへ事前説明を行い、資金調達が完了するまでにおよそ2ヶ月半程度要します。


VCへ事前説明
・・・
約1週間
会社説明会の開催
・・・
約1週間後
質疑応答
・・・
投資委員会開催直前まで
VC役員による貴社訪問
・・・
取引先へのヒアリング終了後1〜2週間以内
投資委員会開催
・・・
役員面接実施後1週間後程度
投資実行
・・・
投資委員会開催後通常1週間以内

・貴社に代わって、事業説明やヒアリングを行い、貴社の時間を煩わせません。
・質疑応答、VCとの対応についても当社が請け負うことでスピーディーな対応をいたします。
・スケジュール管理により資金調達までの時間を可能な限り短縮いたします。



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